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宇宙船

2015年1月24日 (土)

久々の宇宙船

久しぶりのブログ更新のきっかけは、数日前に久しぶりに宇宙船を見たことです。

それも、わずか1時間ほどのあいだに3度も!
一日に複数回見たのも初めてなら、2度目はいつもと逆方向からというのも初めてでした。
雲が少ない青空に、珍しくケムトレイルが一本もない日でした。

昨年の始めに何度も立て続けに見たあと、春から夏にかけてはほとんど見なかった気がします。
夏に日本を旅行したときも一度も見ず、先日見るまでにたった一度だけ見たのは、
父が逝去した秋の日本ででした。

それまでずっと欧州でしか見なかったのに、全く同じ白い宇宙船を、九州の実家の外で見たのです。スピリチュアルな世界で稀な能力を持つ女性とお会いした翌日でした。

昨年の後半も、ここに書きたいことはいろいろとあったのですが、なかなか文字にできずにいました。でも、「そろそろまた書きなさい」と、宇宙船から催促されたような思いがあるので、少しずつ再開します。

そういえば、昼間の青空に白い宇宙船を見たのは、それほど頻繁ではありませんが、星空ではしょっちゅう、光りながら不規則な動き方をする物体をいくつも見ます。これはもう数年前からずっとです。冬の朝まだ暗い中を車で走っていると、子どもたちがよく「あっ、UFOだ!」と騒いでいましたし。

日本で医者をしている同級生に、思い切ってその話をしたら、「UFO?うん、時々見かけるよ!」と、絶対信じてないだろうと思っていた人からの意外な返事に驚きました。

案外、多くの人が見てるのかもしれませんね。

2014年6月21日 (土)

ベルギー人女性との会話

ほんの数日前、昨年五井野博士を知るきっかけを作ってくださった大恩人と、Eメイルのやりとりができるようになりました。なんと素敵でありがたいことでしょうか!

普通に話せる相手がなかなかいないから書き始めたブログですが、
思えば今年になってからも、不思議な出会いが続いています。

3月にドイツで知り合った日本人女性がいます。
妹さんが、UFOに乗せてもらったことがあるそうです。
そして、私に「かつて同じ惑星か近くの惑星に住んでいたのだと思います!」と言いました。

それから、近くに住んでいながら数年前に一度顔見知りになっただけのベルギー人女性と、先週ばったり会って初めておしゃべりしていたら、スピリチュアルなことをしているとのこと。お互い相手に強い関心をもったので、ゆっくりおしゃべりする約束をして、昨日会ってきました。

全く宗教には関わっていないという彼女の部屋には、仏像の絵や中国製のマリア像と観音像を併せたような絵がありました。何か惹かれて、見ているだけで自分の奥深くを癒してくれるような気がするといいました。

彼女は、私のように外で宇宙船を見たことはないけれど、夢の中で宇宙船の中を見学させてもらったことがあるそうです。

そのほかにも、夢の中でいろんなことがあったようです。
・突然庭に数十メートルもある巨大な白い宇宙船がまぶしい光と共にあらわれた
・空いっぱいに無数の宇宙船が見え、近所のひとたちが騒ぎ出したけれど、「心配しないで。彼らは私たちを攻撃しにきたのではありません。友好関係を築き助けるためにきてくれたのです」と説明する自分がいて、いつか訪れる日のための予行演習だと思ったなどなど・・・

ロシア国営放送で報道された、カナダの元防衛相や現ロシア首相のインタヴューによると、
地球上には、かなりの数の宇宙人が生活しているそうです。

ベルギー人の彼女も、「ウォーク・イン」といって地球人が事故で死亡したりしたときに宇宙人(というか高次元の存在?)がのり移ったりすることもあると言いました。

また、スマトラ沖地震による津波の被害者たちの魂は、生前に自ら予定していたとおり、母なる地球の自浄作用と共に、地球に擁かれて高次元に戻っていったと語ってくれました。

彼女も、27カ国語に翻訳されている「神との対話」(以前何度もこのブログで紹介しましたね)を読んだことがあることは明らかでした。
今は瞑想と宇宙船とのチャネリングを続けているそうで、私にもできるからと勧めてくれました。果たして本当にできるでしょうか???

話は尽きませんでしたが、話した内容の一部はまた別の機会に書きます。
彼女とは、これからも時々情報交換したり話したりすることがあるでしょう。
世界中で、このような話題でおしゃべりすることが憚れなくなる日が早くくることを、願ってやみません。

家に帰ったら、日本から「神との対話」の著者による「神とひとつになること」が、届いていました。すべて6月20日というこのタイミングで起きたことが、また神秘的なのです。

2014年6月18日 (水)

「七次元よりの使者」

なかなか時間がとれず、このペースでは多くのことを書けないので、
せめて著書や執筆記事だけでも少しずつ紹介していくことにします。

1970年代、五井野博士が書いた小説はベストセラーだったそうです。
今現在、その「七次元よりの使者」の内容に近づいてきているというのですが、
なかなか入手が難しいようなので、一般公開されている第0巻を読んでみてください。

以前紹介した「一念三千論」に書かれていたことも少しでてきます。

それから、リンク集に紹介した「あおぽ」への寄稿よりもっと詳しい記事を読みたい方は、
月刊「ザ・フナイ」の2011年から2013年までに連載記事を書かれています。

当ブログでも、私が白い宇宙船を何度も目撃したことを書きましたが、
「ザ・フナイ」2013年1月号には「地球製円盤と地球外UFOの解明」で、
月や火星など惑星の真実とニュートンの重力理論の誤りが説明されています。

「この宇宙は複合生命体で、生物の進歩のために存在するという事実に目覚めて欲しい」という博士のメッセージが、より多くの人々に伝わることを願ってやみません。

2014年6月 9日 (月)

他人に話せないことを書き記しておくために

たとえ相手が親しい友人でも、なかなか話題にできませんでした。
かといって、やはり多くの人が知るべきだという思いは、日々募っていくばかりでした。

重要なので、一人でも多くの人が知るべきだと考え思い切ってTweetしましたが、拡散されませんでした。
やはり、「こんな内容をリツイートしたら、周りにどう思われるだろうか」と、警戒しているのでしょうね。私自身が、何年もそう思って誰かと話題にしたり、こうしてブログに書くことができなかったのですから、その気持ちはよくわかります。

それでも、やはり発信していくことが重要だと思い、まずは旧知の仲の良い友人たちからと語りかけ始めたところ、早速、以下のようなある程度は予想していた反応がかえってきました。

世界的な視野で科学的根拠を基に、長年意見を述べ、拡散し、影響を与え続けてきたあなたが、突然スピリチュ アルや神の存在を語り始めたことが不思議でなりません。
このことは両立するのですか?
人の感情と神秘的な裏付けはまた別のことと理解しつつ、なんだか狐につままれたようです。

少なくとも10年以上前の私が、これからこのブログに書いていくような内容のことを誰かから聞いたとしたら、おそらく似たような反応をしたことでしょう。

私たちが受けてきた教育と、毎日受信し続けている情報の影響だと思います。

きょうはまず、スピリチュアルや神ではなく、宇宙船の話から始めます。

ロシア国営ラジオのサイトをリンク先に張りましたので、日本語版の記事を読んでみてください。
日本や欧米でアメリカという国のフィルターがかかった情報に慣らされ、ソ連時代からずっと「悪者」でなければならなかったロシア。今も、プーティン大統領を孤立させようと西側諸国は躍起になっていますが、なぜロシアでは宇宙とりわけUFOなどの情報が国営メディアで多く発信されているのでしょうか。

NASAは宇宙の情報の多くを隠してきています。
アメリカで開かれた公聴会で、かつての軍関係者が次々と証言しているにも関わらずです。

しかし、ロシアのメディアは、日欧米が伝えない宇宙の情報も報道します。
例えば、元カナダ防衛大臣の証言は、英語のロシア国営放送(RT)でも放映されました。
日本語の関連ブログ:
http://mizu888.at.webry.info/201403/article_59.html
http://tenkataihei.xxxblog.jp/archives/51879030.html

私は、UFOという言葉は使わず、宇宙船という言葉を使います。
10歳の娘と私は、昨年12月以来、白い葉巻型の宇宙船を何度も目撃しました。
時間は異なっても場所はだいたい同じでした。
数度目に、宇宙船に間違いないと確信したころ、偶然宇宙船からのメッセージを読みました。

初日の今日は、ここまでにしておきます。