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2014年6月21日 (土)

ベルギー人女性との会話

ほんの数日前、昨年五井野博士を知るきっかけを作ってくださった大恩人と、Eメイルのやりとりができるようになりました。なんと素敵でありがたいことでしょうか!

普通に話せる相手がなかなかいないから書き始めたブログですが、
思えば今年になってからも、不思議な出会いが続いています。

3月にドイツで知り合った日本人女性がいます。
妹さんが、UFOに乗せてもらったことがあるそうです。
そして、私に「かつて同じ惑星か近くの惑星に住んでいたのだと思います!」と言いました。

それから、近くに住んでいながら数年前に一度顔見知りになっただけのベルギー人女性と、先週ばったり会って初めておしゃべりしていたら、スピリチュアルなことをしているとのこと。お互い相手に強い関心をもったので、ゆっくりおしゃべりする約束をして、昨日会ってきました。

全く宗教には関わっていないという彼女の部屋には、仏像の絵や中国製のマリア像と観音像を併せたような絵がありました。何か惹かれて、見ているだけで自分の奥深くを癒してくれるような気がするといいました。

彼女は、私のように外で宇宙船を見たことはないけれど、夢の中で宇宙船の中を見学させてもらったことがあるそうです。

そのほかにも、夢の中でいろんなことがあったようです。
・突然庭に数十メートルもある巨大な白い宇宙船がまぶしい光と共にあらわれた
・空いっぱいに無数の宇宙船が見え、近所のひとたちが騒ぎ出したけれど、「心配しないで。彼らは私たちを攻撃しにきたのではありません。友好関係を築き助けるためにきてくれたのです」と説明する自分がいて、いつか訪れる日のための予行演習だと思ったなどなど・・・

ロシア国営放送で報道された、カナダの元防衛相や現ロシア首相のインタヴューによると、
地球上には、かなりの数の宇宙人が生活しているそうです。

ベルギー人の彼女も、「ウォーク・イン」といって地球人が事故で死亡したりしたときに宇宙人(というか高次元の存在?)がのり移ったりすることもあると言いました。

また、スマトラ沖地震による津波の被害者たちの魂は、生前に自ら予定していたとおり、母なる地球の自浄作用と共に、地球に擁かれて高次元に戻っていったと語ってくれました。

彼女も、27カ国語に翻訳されている「神との対話」(以前何度もこのブログで紹介しましたね)を読んだことがあることは明らかでした。
今は瞑想と宇宙船とのチャネリングを続けているそうで、私にもできるからと勧めてくれました。果たして本当にできるでしょうか???

話は尽きませんでしたが、話した内容の一部はまた別の機会に書きます。
彼女とは、これからも時々情報交換したり話したりすることがあるでしょう。
世界中で、このような話題でおしゃべりすることが憚れなくなる日が早くくることを、願ってやみません。

家に帰ったら、日本から「神との対話」の著者による「神とひとつになること」が、届いていました。すべて6月20日というこのタイミングで起きたことが、また神秘的なのです。

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